結婚式の余興で人気の景品とは

人気も定番もコレ一読

まずは予算と個数を決めましょう

思い出してみると、例えば文化祭のくじ引き、イベントのビンゴゲームなど、景品のお手本はたくさんあります。けれど、いざ自分で景品選びをするとなると何にすればいいのか迷ってしまうのではないでしょうか?この章では景品選びのコツとお得に買う方法をご紹介していきます。

景品を選ぶときのコツとお得に買う方法

景品はメインの式の手筈が整ったところから準備を始めることが多く、時間が無いなかでバタバタと慌ただしく用意するという状況になりやすいものです。そんな中で景品を選ぶ、というのはなかなか大変なことですよね。誰が受け取ってもある程度は喜んでくれるもの…
そもそも、どんな景品を選べば来てくれた人が喜んでくれるのでしょう?よく「結婚式の引き出物で変な物・絶対にいらない物をもらった」という話がありますが、二次会などで渡す景品までそうなってしまったらゲストもしらけてしまうでしょう…そうならないために!情報を得るというのは大切です。
景品を選び始める前に、まずは予算を決めましょう。景品の総予算の目安はゲスト1名につき1,500円ほどと言われています。そこからどの値段帯のものを買うか、いくつ景品を用意するのかを大雑把に決めてください。ちなみに、景品の個数の目安はゲスト5~10名につき1個、全体の1~2割程度の個数です。来るメンバーや予算の具合でお好みの数にしてみてください。筆者個人としてはたくさんの人が何かしらの景品を持ち帰れる方が盛り上がるのでオススメです。
予算や個数も決まったところで、このサイトでは景品を選ぶときのちょっとしたコツや、大量の景品をお得に購入できる方法をご紹介します。なにか参考になることがあれば幸いです。選ぶ過程で候補となる景品はリストアップしておくと、購入段階になって予算が足りない!という事態を防げるのでオススメです。
晴れ舞台が最後まで笑顔で終わりますように。

実際人気の景品とは?

選び方のコツがわかったところで、次は人気の景品を見ていきましょう。人気のものはやはり「定番」になるもので、福引やくじ引きでよく見かける「アレ」が結婚式でも一番の人気だそうです。嫌いな人はあまり見かけませんね。ではその大人気の「アレ」って何なんでしょう?

結婚式には「目録景品」がオススメな訳

食品は当日にそのものを渡すことはできない、とさっき述べました。でも配送手続きをするのも大変ですよね。そんな食材を景品にしたい時に便利なのが「目録景品」です。目録景品とは何か、そのメリットについてご紹介します。ちなみに、目録景品はインターネットショップで買うのがオススメです。

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